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SDGs推進の目的
鯖江市は、すべての市民が、50年後、100年後も「住んでいてよかった」「これからも住み続けたい」と思えるまちを目指しています。これは“誰一人取り残さない”というSDGsの理念に通じるものです。SDGsの17の目標達成に向けて、市民一人ひとりが自分ごととして行動し、持続可能な「めがねのまちさばえ」の実現に挑戦しています。
めがねのまちさばえSDGs推進シンボルマーク「グローカル」
SDGsの17の目標を左右に分け、それらを目標5「ジェンダー平等を実現しよう」のアイコンカラーのブリッジでつないでいます。めがねのまちさばえらしく、一つのレンズで世界の動きをとらえ、もう一つのレンズで地域を見つめ、行動するという意味を込めたマークです。
鯖江市のSDGs達成に向けた主な歩み
2024年4月
指定管理スタート
鯖江市から指定を受けた、こしの都ネットワーク株式会社(旧 丹南ケーブルテレビ)グループの株式会社メディアビジョンが管理運営を開始。SDGs事業をプロデュースしてきた実績やさまざまなネットワークを生かし、市のSDGsを推進するとともに、地域力を高め、若者が住みたくなる、住み続けたくなるまちづくりの実現を目指しています。

2024年7月
4者包括協定を締結
スポーツを通じた地方創生やSDGsの推進に向けて、スポーツを通してSDGsの達成を目指す一般社団法人日本スポーツSDGs協会、衛星放送のスポーツチャンネルを運営する株式会社GAORA、メディアビジョン株式会社が、包括連携協定を締結しました。

2025年3月
「国連の友」旗掲揚
SDGsの加速や地方創生の取り組みの充実を発信するために、国連本部の活動を支援する非政府組織「国連の友」の旗を、さばえSDGs推進センターの入居するめがね会館前に掲揚しました。

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